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子犬用ヨークシャーテリア生後10ヵ月齢まで

生後10ヵ月齢までは成犬になるための準備期間

生後10ヵ月齢までのヨークシャーテリア子犬用フード

気をつけたいヨークシャーテリアの特徴とケアのポイント

  • 生後10ヵ月齢までに生まれたときと比べて体重が20倍に増加。高栄養の食事が必要です 健康で丈夫な骨のためには、カルシウムなど食事に含まれるミネラルのバランスを最適に調整することが大切です。
  • 消化吸収力が未熟です 離乳期の食事からの切り替えは慎重に行いましょう。ヨークシャーテリアの子犬の消化能力は未熟で、食事の消化スピードは緩やかです。高消化の食事が必要です。
  • 永久歯が生えてきます 歯垢や歯石がたまりやすいヨークシャーテリア。子犬の頃からフードをしっかり噛んで食べることでブラッシング効果が高まるようにし、口内環境を最適に保つことが必要です。
  • まだ不完全な免疫力 生後4~12週齢の期間は、最も感染症のリスクが高くなります。食事の面など様々な角度からサポートする必要があります。

ヨークシャーテリアの特徴をもっと詳しく知る

生後10ヵ月齢までのヨークシャーテリア子犬用フードの特長

1.健康な被毛を維持

ヨークシャーテリアの常に伸び続ける柔らかな被毛の健康を維持するために、オメガ3系不飽和脂肪酸(0.72%)(EPA/DHA(0.3%))、オメガ6系不飽和脂肪酸(3.72%)、ルリチシャ油(0.1%)、ビオチン(3.07%)を独自のバランスで配合。

2.健康的な消化の維持をサポート

子犬の消化器系はまだ発育途上のため成犬と同じようには栄養を消化・吸収できません。〈ヨークシャーテリア 子犬用〉は成長期の子犬の理想的な腸内細菌バランスを保ち、健康的な消化を維持するために消化性の高いタンパク質(L.I.P.※)を配合。

L.I.P.:消化率90%以上の超高消化性タンパク(ロイヤルカナン調べ)

3.健康を維持することで自然の抵抗力を維持

優れた栄養バランスで健康を維持することにより、成長期の子犬が本来持っている抵抗力を維持。プレバイオティックス、独自の抗酸化成分(ビタミンE・C、ルテイン、タウリン)などを配合。

代謝エネルギー:411kcal/100g、糖質:28.2%、タンパク質:27%、食物繊維6.3%、脂質18%

ヨークシャーテリア(子犬)のために開発された特別なキブル(粒)

ヨークシャーテリアの歯の健康を維持するためにポリリン酸ナトリウムを配合。
また、よく噛むことにより歯垢・歯石の蓄積を抑える手助けをします。

ヨークシャーテリア専用フード

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